HOME >フットサル場を 開業したい方
かつて日本は土地神話に基づき、土地を持っていることが一番の資産でした。しかし昨今、世界恐慌または土地価値下落などにより、場合によっては負の資産になることもあります。ご自信がお持ちの不動産の価値は十分ご存知かと思いますが、アパートや住宅などだけでの利用方法だけではありません。地域貢献・若年層育成・コミュニティの創造など、フットサル場としての土地活用は現在多くの不動産有効活用として脚光を浴びており、多くの成功事例も出ております。

多くの方々が「運営者希望」としてお問い合わせいただいております。
現在、フットサル場用地(屋根なしの場合は、駐車場用地)を求めています。

遊休地の有効活用として、フットサル場をおススメいたします。


今後も注目されるフットサルビジネス

遊休地所有者の皆様は今、どの事業を起こすと収益が上がるか?
投資効率の良いビジネスはないか?相続対策としてのビジネスはないか?
などとお悩みの事と思います。
そこで、弊社から土地の有効活用として将来性が期待される
フットサルコートのご案内をさせていただいております。

Jリーグ発足から10数年。サッカーが普及し、ミニサッカーであるフットサルは
老若男女気軽に楽しめるスポーツとして人気が高まってきました。
誰でも気軽に出来るスポーツであることが人気の秘密です。


土地オーナー様のメリット




フットサル場オープンまでの流れ




基本的な希望条件

土地、建物賃貸借の場合の希望条件です。経済条件等の詳細につきましては協議させていただきます。
業 種 フットサル場
業態 フットサルコートの運営
フットサルスクールの運営
施設内容 人工芝コート・クラブハウス・防球ネット・駐車場・駐輪場
※他商業施設との複合型も可能です。
出店エリア 全国
賃借期間 原則10年~20年
賃借希望面積 敷地面積:1000坪以上 延床面積:500坪以上
※用途地域:第1・2種住居・準住居・近隣商業・商業・準工業・工業
駐車場 駐車場20台以上を希望致します。
※施設内自走式及び別敷地駐車場を希望致します。


遊休地を有効利用して、永続的なフットサルビジネスを始めませんか?